DigiPressテーマの特徴
- 多くの内部 SEO要因を意識した HTMLソースの生成
DigiPressテーマで生成されるHTMLは、H1タグで括られたサイトやページのタイトルから始まり、後は順番に重要な見出しタグとそのページ固有の重要なコンテンツから順に生成されるよう設計されています。
DigiPressテーマには、2カラムの場合は左または右サイドバーの選択、3カラムの場合は両側サイドバーまたは右側2連サイドバーのいずれかをそれぞれ選ぶことができますが、どのようなサイドバーデザインであっても、内部HTMLの構造は不変です(サイドバーの後に記事などのメインコンテンツのソースが生成されることはありません)。
- テーマコンセプトごとに、さらに細分化された基本デザイン
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テーマDigiPressには、ベースとなる基本デザインがテーマコンセプトごとで用意されています。
この基本デザインは、CSS(スタイルシート)だけでデザインが異なるのではなく、テンプレートの基本構造から分けて設計されています。
例えば Basic Designの場合、ノーマルタイプでは背景画像が指定でき、角丸タイプではコンテンツブロックの角が丸いデザインで、メインブロックはシャドウ付きで若干浮き出たようなデザインになっています。
テンプレートの構造が異なるとはいえ、生成されるHTMLソースの流れはどちらも同じになります。
単純に、好みのベースデザインをお選びいただくのみで、基本デザインタイプをいつでもWordPressの管理画面から切り替えることができます。
- 各種ブラウザで標準化が進むHTML5、CSS3をいち早く採用(※漸-ZEN-テーマ)
漸 -ZEN- Designでは、各種ウェブブラウザの対応が進んでいるHTML5とCSS3を標準採用しています。
一般的なテンプレートでは、divタグにclass属性をつけて、あくまで人が認識するデザイン上の分離を目的としてソースが生成されます。
しかし、漸-ZEN-テーマではHTML5から提供されるheader, nav, aside, section, footerなど目的別に利用すべきHTMLタグを駆使し、人ではなく検索エンジンアルゴリズムに対し、記事、サイドバー、フッターなどのコンテンツごとの優先順位や重要度を認識させることができ、さらなる内部ソースの最適化を図っています。
さらに、ウェブブラウザの対応が進みつつあるCSS3より提供されるプロパティやセレクタを取り入れ、画像素材を用いずにシャドウや角丸などの視覚効果を表現しています。
※Internet Explorer8以下ではCSS3を解釈できません。- コンセプトごとに用意された豊富なテーマカラー
テンプレートのテーマカラーは、以下の種類が用意されています。- Basic Design : 12カラー
- 粋 -SUI-、彩 -AYA- : 16カラー
- 漸 -ZEN- : 8カラー
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あらゆるジャンルのサイトにマッチするよう、濃い目のカラーからやわらかい印象のテーマカラーまでバリエーションは豊富です。
また、テーマカラーはいつでもWordPressの管理画面からテンプレート(テーマ)を変更せずにカラーのみを自由に変更できます。
- カラー&サイドバーから選べる豊富なデザインパターン
DigiPressテーマは、ベースとなる2デザインと、10種類以上のテーマカラーに加え、カラムタイプごとに以下ののデザインパターンが予め用意されています。
- ●1カラム
- ・Basic:12カラー
・彩:16カラー
・粋:16カラー
・漸:8カラー - ●2カラム ※「漸」はワイドサイドバーのみ
- ・左サイドバー
・右サイドバー
・左ワイドサイドバー
・右ワイドサイドバー - ●3カラム
- ・両側(左+右)サイドバー
・右側2連サイドバー
つまり、
- Basic Design :
{12パターン(1カラム)+48パターン(2カラム)+24パターン(3カラム)}×2デザイン =156パターン - 粋 -SUI- Design/彩 -AYA- Desing :
{16パターン(1カラム)+64パターン(2カラム)+32パターン(3カラム)}×2デザイン =208パターン - 漸 -ZEN- Design :
{8パターン(1カラム)+16パターン(2カラム)+16パターン(3カラム)}×2デザイン = 80パターン
- テンプレート編集不要でヘッダー画像&背景画像を簡単切り替え
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DigiPressでは、サイトヘッダー用の画像のアップロードからヘッダー画像の切り替え、削除までテーマ専用の管理画面から自由自在に操作できます。
漸 -ZEN-テーマでは、背景画像もテーマオプション画面からアップロードして指定できます。
さらに、ヘッダー画像上に表示するサイトタイトルと説明文の表示有無から、それらのテキストカラーまでカラーピッカーを使ってあっという間に変更することができます。
- テンプレートを編集せずに、テーマカラーとサイドバーを切り替え
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市販のホームページテンプレートの大半は、テーマカラーやサイドバーごとにファイルが異なっていたり、同じテンプレートでサイドバーの切り替えが可能でも、結局CSS(スタイルシート)を編集しなければいけないものばかりです。
このため、サイトのイメージカラーを変更するには、新しく専用のカラータイプのテーマファイルをいちいちアップロードしたり、編集していた箇所を再度間違いのないように編集しなおさなければいけません。
CSSの編集内容にミスがあった場合、レイアウトが崩れてしまい何度も編集しなおしたり、最悪の場合は「元に戻せなくなってしまった」というケースもあります。
DigiPressテンプレートでは、そんな心配は一切不要。マウス操作のみで完結します。
WordPressの管理画面に、DigiPressテーマ専用の設定画面が用意されており、そこからテーマカラーの選択とサイドバーの表示形式(左側表示、右側表示、ワイドサイドバーの有無など)をプルダウンメニューから選ぶのみで、即座にサイトに反映されます。
もうCSSファイルをいちいち編集したり、不用意な編集ミスをしてレイアウトが崩れてしまう心配は一切ありません!
- 用途や目的に応じて内部SEOと表示に関する豊富な設定項目をカスタマイズ
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HTMLやCSS、そしてSEOについての知識が身についてくると、自分でテンプレートをカスタマイズしたい箇所が出てきて、テンプレートファイルやCSSを直接編集するケースも増えてきます。
しかし、一旦使用中のテンプレートをカスタムしてしまうと、テンプレートがアップデートされた場合や別のカラーテーマやレイアウトに変更したい場合、苦労してカスタマイズした箇所を再び1から編集しなおさなければいけなくなり、結局、古いバージョンのテンプレートのまま使用している、なんてことはありませんか?
※画像は 漸 -ZEN-テーマのテーマオプション画面です。
DigiPressなら、そんな使いにくいテンプレートとはもうオサラバ!
titleタグ、metaタグ(keyword, description)などのHTMLのhead部分を、トップページとその他アーカイブページに分けてカスタマイズ出来たり、ヘッダー画像上のサイト説明文のカスタマイズ、トップページとその他のページのときのH1見出しタグについてのカスタマイズ、最新記事のラベルテキストや表示件数の変更、投稿日の表示有無など、よくカスタマイズされる箇所をピックアップして、テンプレートに一切変更を加えずに、管理画面から設定項目を選んだり入力するだけで思い通りのテーマカスタマイズが可能です!
これにより、初心者には知識がなくてもhead内のmetaタグやtitleタグの変更とサイトの表示を誰でもカスタマイズでき、中級者以上にはテンプレート編集の手間とミスをなくし、どれだけカスタマイズをしていてもテンプレートのアップデートが問題なく行えます。
カスタマイズ項目は、今後のテンプレートのアップデートで随時追加されます。
- トップページコンテンツのカスタマイズ
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DigiPressテーマの優れたテンプレートカスタマイズ機能は、内部SEOのためのカスタマイズや各タイトルラベルのカスタマイズだけではありません。
トップページコンテンツまでも自由にカスタムすることができます。
しかも、トップページのカスタマイズについてもテンプレートを一切編集する必要がありません。
通常は新着記事の一覧が表示されますが、テーマ設定画面の専用のテキストボックスへトップページに表示したいHTMLコンテンツを記述し、表示形式を「自由コンテンツ」に切り替えれば、トップページにどんなコンテンツでも表示することができます。
例えば、インパクトのある画像と共に会社のPR文の掲載、今売れ筋の商品やセール中の商品の一覧など、記事と同じようにHTMLを使用して、訪問者に真っ先にアピールしたいトップページコンテンツを自在にカスタマイズできます。
- CSS編集を必要としない、無限に広がるデザインのカスタマイズ
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ヘッダー画像は単一ではありません。カラーやデザインパターンを合わせると34種類のヘッダー画像、背景画像は50種類以上、Hタグ用の先頭に表示できるアクセント画像は140種類以上もの画像ファイルが収録されています。
これらの素材は、使用中のテンプレートにて自由に組み合わせて、誰でも簡単にお好きなデザインにカスタマイズ(※後述)いただくことで、デザインパターンは無限大に広がります。
さらに、今DigiPressテンプレートをご購入いただくと、追加のヘッダー画像、ボタンやバッジ画像素材ももれなくプレゼント中!
- CSS定義を呼び出すだけで表示可能な豊富なテキスト装飾と画像アクセント
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記事を編集する際に、例えばこんな風に強調したい文章やコンテンツにメリハリをつけたい場合、DigiPressテーマが用意するスタイルシート定義をHTMLタグとして呼び出すだけで、フォントカラーやテキストマーカー、ボックス表示などの基本的なテキスト装飾はもちろんのこと、アクセント画像を表示して訪問者にインパクトを与えることが出来ます。
Q&A用のマークもあるのですか?
はい、あります。その数なんと、16カラー!
はてなマークまで?
はい、もちろん。
また、これらのテキスト装飾は今後のテンプレートのバージョンアップにて随時追加されます!
- シンプルで分かりやすいサイト構成&ナビゲーション
DigiPressテーマは、検索エンジンに対して親和性(内部SEO効果)の高いHMTLソースの自動構成はもちろんのこと、これと同じくらい重要となる、サイト訪問者にとっての分かりやすさや、ナビゲーションのしやすさ(ユーザビリティ)にも考慮してデザインされています。アドセンス広告や一般的なバナー広告との親和性(サイズ、広告一括管理用プラグインとの相性)にも十分配慮されていますが、DigiPressテンプレートは他のテンプレートのように「広告のためのブログテンプレート」ではありません。
検索エンジンへのアクセシビリティはもちろん、一番重要なのは訪問者にとってのユーザビリティの高さです。つまり、DigiPressは検索エンジンとアクセスユーザーの両方にとってやさしいホームページテンプレートなのです。
- サイドバーウィジェット(サイドバーカスタマイズ)対応
WordPressには、ブログのサイドバーにカテゴリや広告などあらゆるコンテンツを自由に追加できるウィジェット機能を持っています。
DigiPressテンプレートも当然このサイドバーウィジェットに対応しているため、お好きなサイドバーコンテンツをお好きな位置に、WordPressの管理画面からいくつでも追加・削除することが出来ます。
- テンプレート編集不要でフッターコンテンツ用ウィジェット作成(※漸 -ZEN-テーマ)
漸-ZEN-テーマの場合、サイドバーウィジェットだけでなく、サイトのフッター専用のウィジェットもWordPressのウィジェット管理画面から作成、追加して制御することができます。
このため、他の一般的なテーマのようにフッターコンテンツ作成のためにテンプレートを直接編集する必要が一切ありません。
全てのフッターコンテンツはWordPressのウィジェットデータとして保存されるため、テンプレートのバージョンアップを行っても再度作成し直す必要は全くありません。- ヘッダー画像、背景カラー、背景画像、リンクカラー等の簡単切り替え(プラグイン連携)
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テンプレートに組み込みの標準のヘッダー画像や背景画像から、別の素材やオリジナルの画像に変更したい場合、どうしてますか?
あるいは、もっと踏み込んでフォントカラーやあらゆる箇所のリンクカラー、記事タイトルの背景カラーもしくは背景画像、サイドバータイトルのカスタマイズなどを行ってサイトにオリジナリティを出したい場合、CSSの編集が難しくて諦めたり、編集したCSSの反映状況を毎回少しずつ確認しながら行ったり、編集ミスが重なってレイアウトが崩れて取り返しがつかなくなってしまった経験はありませんか?
そこまでテンプレートをカスタマイズして、テンプレートがバージョンアップされたときに再び初期状態に一旦戻ってしまって、「せっかくカスタマイズした苦労が無駄になってしまった」、なんて経験をされた方もいるのではないでしょうか。
DigiPressテンプレートだったら、無料で配布されているテーマカスタマイズ用のプラグインと連携して、CSSもテンプレートも編集せずに、ほとんどの背景画像や背景カラー、フォントカラー、その他デザインを管理画面から設定できます。
ヘッダー画像のサイズに合わせて、サイトのヘッダー部の高さも調節可能なため、どんな高さのヘッダー画像にもテンプレートをマッチさせることができます。
customizeプラグイン連携機能は、DigiPress Basic Design 限定の機能となります。
※テーマカスタマイズ用のプラグイン自体は、GPLの元で配布される無料のプラグインです。DigiPressは、このプラグインと連携するための機能を標準で備えています。
- 上級者には分かりやすいテンプレート(PHPコード)設計と、CSS定義内容
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他のテンプレートでは皆無に等しい、テンプレート間での整合性や、バージョンアップ時の互換性を徹底して考慮されているDigiPressテンプレートですが、HTML、CSS、PHPにある程度精通している方は、実際にテンプレートを直接編集したいときがあります。
そのような場合でも、DigiPressテーマではテンプレートファイルの構成が分かりやすく分類されており、CSSファイルはレイアウトとカラーごとで全て細分化され、用途別にファイルが全て分かれているため、どのテンプレートファイルに目的の変更箇所があるかをすぐに見つけ、編集を加えることができます。
- 主要ウェブブラウザでの表示を可能にした、クロスブラウザ対応
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DigiPressテンプレートは、IEをはじめ、ほとんどのブラウザシェアを占める以下の主要ブラウザでの表示に対応しています。
- Internet Explorer 6~ ※「漸」はVer.7以降のみ
※IE 8以下のブラウザでは、HTML5、CSS3に対応していないため、「漸」では一部のCSS3専用表示が無効になります。 - FireFox 3~
- Google Chrome 4~
- Opera 9~
- Safari 4~
- Internet Explorer 6~ ※「漸」はVer.7以降のみ
- W3C勧告に準拠した XHTML(1.0)のソース生成と CSS(レベル 3)
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DigiPressテンプレートは、当然ながらウェブの標準化のための仕様に基づいた(X)HMTLソースが生成されるよう設計されています。
ただし、致命的な文法の間違いは除いて、きれいな(W3Cに準拠した)HTMLソースであることは、検索エンジンさらには訪問者にとっては大して重要ではありません。
これにこだわり過ぎるばかりで、肝心なサイトコンテンツが充実していないようでは本末転倒です。
サイトのベースとなるデザインや機能、ユーザビリティは「DigiPress」テンプレートに任せて、息の長い存在価値のあるサイトを構築するために、あなたはコンテンツの充実によるサイトの質のブラッシュアップのみに集中しましょう!
※CSSでは、レベル3にて検証をパスしています。
- 代表的なプラグインとの親和性を考慮したテンプレート設計
DigiPressテンプレートは、代表的ないくつかのWordPressプラグインとの互換性や連携にまで配慮した、非常にめずらしいWordPressテーマです。
DigiPressテーマのオプション設定機能でも内部SEOに関するカスタマイズが可能ですが、このテンプレートの機能とバッティングする別途使用したい特定のプラグインがある場合は、テーマの中で該当のプラグインを優先して使用させることも可能です。
また、記事に対して訪問者が自由に人気投票を行えるプラグインや、代表的なソーシャルブックマークサービスへのブックマーク登録用アイコンを表示してくれるプラグインが使用されている場合は、テンプレートに編集を加えなくても、DigiPressテーマがそれを自動的に認識して機能するように制御してくれます。
※連携・互換性を持つプラグインは、今後追加されていきます。
- SEO視点&ブログ構築のポイントが分かる詳細図解マニュアル
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DigiPressに付属するマニュアルは、ただ単にインストール手順をなぞるだけの淡々としたマニュアルではありません。
初心者の方にも、なんとなくWordPressをインストールしたことがある方にも有用な、WordPressでサイトを構築する際に押さえるべきポイントをステップ・バイ・ステップで学べるインストール&セットアップマニュアルと、WordPressでサイトを構築する上で考慮すべき点に配慮した、WordPressの操作マニュアルが付属します。
DigiPressの付属マニュアルは、詳細な図解形式で具体的にイメージと操作をしながら読み進めていくことができます。
また、DigiPressテーマ自体の数多くの機能や操作方法についての図解マニュアルも付属します。
WordPressのインストールや操作にある程度自信のある方には、インストール&セットアップマニュアルとWordPress操作マニュアルを省いた『ノーマルパッケージ』がおすすめです。
DigiPressテーマの主な機能一覧
現バージョン(2.0)でのDigiPressテーマのオプション設定は、主に以下の機能を装備しています。
テーマオプション設定は、DigiPressテーマを使用するとWordPress管理画面から専用ページにアクセス出来るようになり、全ての設定をGUIから操作できます。
- ヘッダー画像のアップロード、イメージ切り替え、削除。
- 背景画像のアップロード、イメージ切り替え、削除。背景カラーの設定。※漸-ZEN-テーマ
- HTMLソース構成を固定したままサイドバーの幅と左右を入れ替え(管理画面から切り替え可能) 。
- 同一テーマ(テンプレート)内で管理画面からプルダウンメニューで簡単にカラー変更。
- 同一テーマ(テンプレート)内で管理画面からプルダウンメニューで簡単にサイドバーレイアウトの切り替え。
- トップメニュー(ページ)のプルダウン(サブページ)展開 。
- トップメニューから除外する WordPressで作成した任意のページ指定 。
- トップページの表示カスタマイズ機能(最新記事一覧または自由コンテンツの選択) 。
- トップページのコンテンツカスタマイズ機能(自由コンテンツの作成) 。
- アーカイブ(カテゴリ、日付別、検索結果などの記事ループ)ページ上部の自由コンテンツの作成と有無。※漸-ZEN-テーマ
- 自由コンテンツの直下への最新記事一覧表示の有無。
- titleタグ用のサイト名指定の有無と編集(トップページ、記事&アーカイブページ別で指定可能) 。
- metaタグ用のキーワード指定の有無と編集(記事ページでは投稿時の記事タグが自動セット) 。
- meta タグ用の description(ページ説明文)指定の有無と編集(カテゴリ説明がある場合はそれを優先。サイト内で重複しないよう自動調整。)
- 記事ページでのmeta descriptionタグの自動整形(抜粋使用有無の判定)
- All in One SEO Pack等の主要プラグイン使用の自動認識によるバッティング回避
- h1タグ用のサイト名のカスタマイズ(トップページ、記事&アーカイブページ別で変更可能) 。
- ヘッダー画像上の文章のカスタマイズ 。
- トップページに表示する最新記事の件数の変更(3~25件) 。
- トップページと各アーカイブページでの記事一覧の表示形式のカスタマイズ(全文または概要) 。
- テンプレート編集不要のアクセス解析コード挿入機能(ログイン中の管理者のカウント無効オプション付き)。
- CSSを一切変更せずに、管理画面からヘッダー画像、背景カラー、背景画像、フォントカラー、リンクカラー、見出しテキストカラー&画像などの変更(Customizeプラグイン連携機能)。
- 予め用意されているCSS定義をHTMLタグに含めることで、見栄えのよい記事(文章)のデザイン。
これらのDigiPressテーマの機能は今後のバージョンアップにて随時追加・拡張されていきます。

















